2016年04月28日

一度は行こうぜ、上藻別駅逓。

上藻別駅逓の中は資料館になっています。
近くの鴻之舞鉱山の功績やら、古めかしい電話機やら、何故かフィルムカメラやら、
何かいろいろあります。
管理人さんが色々解説してくれるので、これ、おもろいわ^^

Y05A0927.jpg
タグ:上藻別駅逓
posted by くれん at 18:27| Comment(4) | TrackBack(0) | いろいろな風景
この記事へのコメント
くれんさん、こんばんは(*^^*)

ここ、去年の夏くらいだったか、友達と紋別帰りに立ち寄りました。炭鉱のことを知ったのも、この1〜2年です・・・(--;)
Posted by らんちゃん at 2016年04月28日 22:52
ここは 自称 「日本一の博物館!」のひとつなのす。
貴重な鉱物資源を触らせるわ、説明するじいさん素人目線で話してくれるわ、
学芸員がむんずかしい話するよりずっとおもしろいのす。
貴重な資料も理学部・鉱山学部の完全変態さんが高額払って調べたら「ポイ!」というのには
笑ったのす。宝石的価値を求めないから触らせてくれるのす。
・・・ガラスケースの展示物にはもうあきただよまさと&こはま
Posted by みずきまさと みずきこはま at 2016年05月02日 11:53
らんちゃんさん、こんばんは!

ワタシも鴻之舞鉱山のことを知ったのはここ二、三年のこと。
小学校低学年の頃、紋別に住んでいたのですが、全く知りませんでした。
四十年ほど前、一万数千人も暮らした町がキレイになくなってしまうなんて、さびしいですね。
Posted by くれん at 2016年05月03日 21:54
ずきまさと、みずきこはまさん、こんばんは。

上藻別の駅逓の外側を見ようとウロウロしていたら、中のヒトに寄って行けと声をかけられました。
いわれるがままに、ひょいひょいとついて行くと……中はすごいですね〜^^
紋別市の第二博物館とも言われるくらいのすごさ! ですね。

しかも、確かに頼めばさわらせてくれますね!
しかし、あそこにある鉱石類の時価総額ってどのくらいあるんだろう。
聞いてみたところ、金と銀が混ざったままの鉱石は精製したら、100万円くらいになるんじゃない? 
って、言ってたし……。
Posted by くれん at 2016年05月03日 22:00
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